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社会活動/健康への取り組み

キンキ・リビング・サポーツでは、常により良いサービスが提供できるよう健康経営に取り組んでいます。
健康が社内に浸透・定着して組織が活性化すれば、新たなアイデアの創造につながったり、地域へのコミュニケーション、新たなチャレンジを展開させることも。
一人一人が自発的に「環境や社会、地域に貢献できること、今すぐ行動に移せることはないか?」と考える気持ちを大切にして、出来るところからはじめる「SDGs」の取り組みも考えていきます。

ここでは現在のその取り組みの一部をご紹介します。



 

SDGsに関わる当社の取り組み
これからの未来を担う子どもたちが大きく世界に羽ばたくことを願って

2017年から特定非営利活動法人Connection of the Children(CoC)を応援しています。
CoCへの寄付金は、CoCの各プログラムに参加する子どもたちの参加費に充当され、参加費の無料化(または割引)が実現しています。
これからもCoCの活動を応援することで、これからの未来を担う子どもたちが大きく世界に羽ばたくことを願っています。がんばれ!CoC!




 

家と職場の間の第三の心地のよい居場所「サード・プレイス」の充実を図り、
「心身の健康」を考える取り組み

「心と身体のバランス」を整え、健康を維持・増進させる取り組みとして、パーソナルトレーナーの方に月に一度のオリエンテーションを行っていただいています。
日常生活で行わないような体の動かし方や頭を働かせることで、普段は使っていない脳の部位が刺激され、脳の活性化にもつながります。
また仕事に関係することだけでなく、教育、対人関係、趣味、自己成長、美容、ダイエットのことなど、プライベートや個別の健康相談などにも対応していただき、解決へとつながるきっかけになっています。



 

大阪府高槻市の安満遺跡公園に
寄付させていただいたベンチ・樹木が設置されました!

地域の方々とのつながりに感謝し、その感謝を少しでもかたちにするべく、あまいこい公園にベンチと樹木を寄付させていただきました。
ベンチには、当社スタッフが考えた「人と人をつなぐ歴史ある町。いつまでも平和で優しい町に。」 というメッセージプレート付き。
地域発展への貢献、地域の方々とのさらなるコミュニケーションにも広がっていけば、嬉しいです!



 

社内で集められたペットボトルのキャップが、
ワクチン購入資源として寄付され、ワクチンを必要とする国々へ

社内で集められたペットボトルのキャップが「エコキャップ推進協会」を通じて、回収業者によってリサイクル資源としてへ売却されます。
その売却益がJCV(認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会)へ寄付され、ワクチン購入資源となり、ワクチンを必要とする各国々への支援として届けられています。